御朱印を集めることが密かに楽しみになりつつある人の別の楽しみ方

2013年に手術をする必要のある大きなケガをしてから、定期的に御朱印を戴くことを楽しみにしている。神社と寺院は御朱印を分けるのが基本、とはよく言われるが、現在まで筆者は神社の御朱印だけを集めてきた。重複するものも多数あるが、120近くの御朱印と5冊の御朱印帳を持っている。別に寺院が嫌いというわけでもないし、特別神道に対する信仰心だけが篤いのではないことを付け加えておく。きっかけとしては大怪我をして、後遺症もなく無事に過ごせていることに対する感謝の意を込めた御礼参りの意味合いが強い。

続きを読む

ボカシ剤とともにリベンジをしてみたものの、鏡面には程遠かった

先日、車のスリ傷の修復を試みるも、スプレータイプのものではどうしてもうまく行かなかった。よくよく調べてみると、スプレー後の表面の凸凹はスプレーダストといって、普通にスプレーしただけでは必ず発生するらしい。いろいろ調べてみると、「ボカシ剤」というものが欠かせないとのこと。タイミングが悪かったのと、ちょうど梅雨の時期ということもあって、悪天候が続いてなかなかやり直しが出来なかった。曇り空だったが、たまたま時間が取れたので、前もって準備しておいた道具たちとリベンジしてみた。

続きを読む

教えてもらったSTRAVAというアプリが使い勝手がよく気に入った

通勤でクロスバイクを使う人にとっては、できるだけ余分なお金をかけずに、安くスポーツ自転車の生活を送りたいと思っている人が多いと思う。ロードバイクに乗る人であれば、また少し違うのだろうが、筆者自身もそのように思っている。すべてのものを節約したいというわけではなく、お金をかける所と節約したい所をしっかり分けたいということだ。好みの問題もあると思うが、恐らくサイクルコンピュータに関しては、その対象の1つと考えている人も多いと思う。買った方がいいのか、なくてもいいのか、それとも何か代用できるものはないか、少し考えてみた。

続きを読む

鏡面ボディの車の擦り傷はDIYで直すことができないのかもしれない

ずっと前に付けてしまった家族の車のキズ。数週間ぶりに、ちょうどまとまった時間ができたので様子を見るのと、ちょっとした手直しを兼ねて、自力でやろうと試みた。サーキットを走ることがそれなりに多かった筆者は、自身の車の擦り傷についてはほとんど直したことがない。よほどのクラッシュであれば、ASSYでパーツ交換をしてもらったことはあるが、用途が用途だけに、直しても無駄だと思っていたからだ。自身の所有する車ではないのと、初めてのやり方で手直しをするのと、両方のプレッシャーがあったが、とりあえず着手してみた。悪い意味で参考にして欲しいと思い、記事として書いてみた。

続きを読む

スポーツ自転車に乗れない時こそスローライフを楽しんでみる(園芸)

6月下旬から梅雨に入り、7月上旬の現在も不安定な天候が続いている。朝早く、夜遅かったり、休日が少ない仕事なので、平日も休日も十分な余暇が取れない生活になっている。だからといって家の中でぐったりしていることが出来ない性格なので、ときどきは自転車に乗って楽しんでいる。梅雨の時期は雨降りが多く、なかなか思ったように遊べないので、新しい楽しみを見つけてみようと考えていた。そんなときにふとガーデニングのことが頭に浮かんだ。もともと自然と触れ合うことが好きな筆者で、ガーデニングだけでなくアクアリウムなんかも大好きである。

続きを読む
スポンサーリンク