旧式ロードバイクかもしれないが初心者が楽しむには十分すぎる

ちょうど同じ時期にレーシングカートを始めたチームメイトから廉価でロードバイクを譲り受けた。筆者が現在乗っているクロスバイクはCalamita(カラミータ)というブランドのciao(チャオ)という車種になる。26インチの車種になるが、タイヤインチも大きく、半分くらいの太さで乗り心地が全然違う。いろいろなシステムが全然違うので、それなりに乗れるようになるには少々時間がかかりそうだ。

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拘束時間が13時間と長いサラリーマンがTOEICでどこまで届くか

筆者が学生だったのは、もうかれこれ15年以上も前。会社では決して使うことのない英語、ブランクの期間が長いと当然単語だけに限らず、文法力や長文読解力は落ちて当然である。もともと文系だったこともあり、英語に対するアレルギーはないが、リスニングやスピーキングの力はほとんどといっていいほどない。最近は、留学生や技能実習生が増え続けているが日本人も母国語以外の言語に対する受容力がなければいけないなと痛感するようになった。時々日本語を思うように話せない外国籍の方と接することもあり、やはり英語だけでもある程度使えなければいけないなと思う。

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GENERATIONSの2019年ツアーにおけるガチャ出現割合

先日に引き続き同じくLDHのグループの1つであるGENERATIONSのツアーガチャについても出現確率を考えてみた。三代目J Soul Brothersが7人のグループであるのに対して、GENERATIONSも同じく7人で構成されている。お目当てのメンバーのアイテムの出現率はどうなのだろうか。他のグループでも同じだが、お目当てではないメンバーが出て残念、と思うことも多々あるだろうが、自身の運を楽しみたいものだ。

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2回の三代目ガチャを通じて出してみた出現確率(継続調査必要)

他のアーティストや芸能人のことはよく分からない部分もあるが、LDHに所属するアーティスト(グループ)はツアー会場で1回につき500円で遊ぶことができる。今まで何度か遊んできたことがあるが、今回からできる範囲内でデータを収集してみようと思った。ただ、あくまでも確率論なので母数が少なければ正確な数値は導き出せないし、ちょっとしたことで大きく変動することが容易に予測される。あくまでも参考程度にして頂ければと思う。

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車上狙いの被害者から言えるのは車種ではなくモノ

もうかれこれ7年くらい前になるが車上狙いに遭ってしまったことがある。ある100円回転寿司チェーン店の駐車場での出来事だった。当時はカートレースに参戦していた経緯もあり、軽自動車の箱バンタイプの車に乗っていた。中にレーシングカートを積んでいたが、自分で言うのも変だが、パッと見はとても金目のものはなさそうな外観だった。筆者にも不注意な点はあったが、あの一件以来、いろいろ気を付けるようになったので、ある意味いいきっかけだったようにも思える。

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ポートメッセなごやで開かれたPet博というイベントに行ってきた

先日、人生で初めてペットを主とするイベントに行ってきた。場所はポートメッセなごや。数年前に名古屋モーターショーに行って以来、久しぶりだった。台風と重なり、悪天候での開催だったが多くの愛犬家・愛猫家で賑わっていた。ポートメッセなごやの近くにはレゴランドや飲食店街があり、イベント以外にも楽しめる要素が多いように感じた。

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プロフェッショナルな塗装職人から見れば素人では擦り傷は直せない

マイカーに乗る以上、非常に大きなリスクとしてついて回るのが軽い接触による擦り傷や凹み傷などの問題ではないだろうか。筆者はもともと車が好きで、現在の相棒も含めて8台の車に乗り継いできた。もちろん全ての車がサーキットユースではないが、擦ってしまったり、擦られたりした経験が何度かある。軽い擦り傷なんかのリスクは案外、サーキットよりもどこかの駐車場の方が高かったりするかもしれないと思っている。先日、家族の乗る車をDIYで修理しようとしたが出来栄えはあまりよくなく、大変な思いをした経験がある。

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怖いけど楽しめるUSJのハロウィーン・ホラーナイトを満喫してきた

ここ数年ずっと行きたかったユニバーサルスタジオジャパンのハロウィーン・ホラー・ナイト。特に今年は夫婦で追いかけている三代目J Soul Brothersとコラボしたダンスと楽曲が話題になっているため始まった時からコマーシャルを見るたびに行きたいなと思っていた。だいたい年1回のペースで遊びに行っており、3月に行って以来、今年は2回目になる。なおイベントの開催期間は9/7~11/4までとなっている。

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求人広告で見かける応募者に至れり尽くせりの待遇における問題

ここ数年は、求職者有利の状況が続いている。仕事を探す側の人にとっては喜ばしい状況だが、人を雇い入れる方の会社側は苦労するということである。そういった状況もあって、人を集める会社側はいろいろな取り組みを行っている。とはいっても、全体的に見れば「金銭面」でのエサのぶら下げが多いように感じる。筆者は採用担当なので余計に目に余ることがあるが、実際これからもずっとそんな取り組みが続くとはなかなか考え付かない。むしろどこかで破綻がおきるのではないかと懸念している。

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オウンドメディア求人における長所と短所を考えてみた

先日、今後の求人市場における主流はオウンドメディアになっていくであろうという意見を記事にした。まだまだ「普通のメディア」が圧倒的に強く、オウンドメディア求人を用いたからと言って、いきなり劇的な結果が得られたり、大成功が約束されているわけではない。オウンドはオウンドで長所も短所もあるので、上手く使っていかなければならないだろう。いろいろ迷っている採用担当者の方に対する羅針盤的な存在になればいいと思い、書かせてもらった。

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