フロントガラスが飛び石で割れたのでウエラ名古屋で直してもらった

筆者はガラスにあまり縁がないのかもしれないが、フロントガラスを飛び石でひび割れさせてしまったのは今回で3台目となる。走行中に飛び石を受けることはそれなりにあったと記憶している。今回の飛び石は、朝の通勤時に二輪車とすれ違いざまに大きな音がしたのがきっかけではないかと思っている。朝と日中の寒暖差が激しく、昼休憩中にたまたまガラスに大きなヒビが入っており、一瞬何が起きたのかが理解できなかった。フロントガラスのひび割れがあると車検には通らないため、早急に交換を実施した。

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久しぶりに観たカート鈴鹿選手権はガチンコバトルで刺激的すぎた

全国からカーター(レーシングカートに乗る人)が押し寄せるといっても過言ではない鈴鹿サーキット南コースで行われる鈴鹿選手権シリーズ。毎年12月になるとシリーズ最終戦が行われるが、これが終わるといよいよ年の瀬だと思うのは筆者だけではないと思う。最終戦はシリーズチャンピオンも決定する大事なレースなのだが、レーシングカートのレースは紙一重で勝敗が決まることも多々ある。そんなカートレースを久しぶりに観てきた。

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旧式ロードバイクかもしれないが初心者が楽しむには十分すぎる

ちょうど同じ時期にレーシングカートを始めたチームメイトから廉価でロードバイクを譲り受けた。筆者が現在乗っているクロスバイクはCalamita(カラミータ)というブランドのciao(チャオ)という車種になる。26インチの車種になるが、タイヤインチも大きく、半分くらいの太さで乗り心地が全然違う。いろいろなシステムが全然違うので、それなりに乗れるようになるには少々時間がかかりそうだ。

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拘束時間が13時間と長いサラリーマンがTOEICでどこまで届くか

筆者が学生だったのは、もうかれこれ15年以上も前。会社では決して使うことのない英語、ブランクの期間が長いと当然単語だけに限らず、文法力や長文読解力は落ちて当然である。もともと文系だったこともあり、英語に対するアレルギーはないが、リスニングやスピーキングの力はほとんどといっていいほどない。最近は、留学生や技能実習生が増え続けているが日本人も母国語以外の言語に対する受容力がなければいけないなと痛感するようになった。時々日本語を思うように話せない外国籍の方と接することもあり、やはり英語だけでもある程度使えなければいけないなと思う。

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GENERATIONSの2019年ツアーにおけるガチャ出現割合

先日に引き続き同じくLDHのグループの1つであるGENERATIONSのツアーガチャについても出現確率を考えてみた。三代目J Soul Brothersが7人のグループであるのに対して、GENERATIONSも同じく7人で構成されている。お目当てのメンバーのアイテムの出現率はどうなのだろうか。他のグループでも同じだが、お目当てではないメンバーが出て残念、と思うことも多々あるだろうが、自身の運を楽しみたいものだ。

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