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採用担当目線でindeedの凄さと魅力みたいなものを考えてみた

ここ最近はTVコマーシャルも定着してきて違和感は感じなくなってきた。しいて言えばキャストが少し変わった時に、あれ?と思う程度だろう。indeedというサイト自体は海外から日本にやってきたものだと聞いている。まさに、求人業界の黒船来襲といった感じではないだろうか。海外のものを、上手く日本仕様にモディファイして、根付かせてきたが、一度振り返って考えてみた。

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ある日、突然発生したindeedにおける掲載除外措置への対策

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今までの記事でオウンド求人メディアだったり、indeedの必要性について取り上げてきたが、先日ある出来事が発生してしまった。オウンドメディアの案件がindeedから除外されてしまったのだ。indeedのアルゴリズムは謎が多く、理解できないことばかりだ。そもそもそれに対する対策があるかどうか分からないが、定説だと言われていることを、筆者の備忘録を兼ねて書いておきたい。

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仕事内容を分かりやすく書くことが応募改善に繋がるのか実験してみた

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筆者は採用における母集団形成の仕事を担当している。各メディアの担当者とのやりとりをする中で、最近よく話に出てくるのがindeedだとかGoogle for jobsだ。自社の求人サイトを運営する中で、現在はindeedを意識した対策を日々コツコツと施している。よく担当者から、あれこれして下さいと言われるが、それが本当に有効な対策なのか分からない時もよくある。何事も遊び心が大切だ、興味を持つことが大切だということで、問題にならない程度にサイトで遊んでみた。もちろん虚偽の情報を載せるだとか、法的にアウトとなるようなことではない。

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最近、話題のindeedは採用成功させたい会社にとって有益なのか

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最近、コマーシャルでよく見かける『 indeed 』。仕事を探す人側も、採用をする会社側も、少なくともCMを見たり、インディードという名前くらいは聞いたことがあるのではないだろうか。両方経験したことがある立場の者として、少し書いておきたい。ただ、筆者は基本的には採用をする側の立場の人間なので、ボリュームとしては会社側の視点の色の方が濃くなるが了解頂きたい。ちなみにindeedはネット上のあらゆる求人情報をまとめた、「まとめサイト」だと考えてもらっていい。

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